激安デリの嬢たち
- 2012/03/02(金) 18:45:42
他にも気になっている嬢がいたので、翌週早速呼んでみた。
先週と全く同じ、気のいいおっちゃんが電話に出る。
「ま○ちゃんお願いします」
「はいはい、ま○ちゃんね、すぐ行けますよー」
なんだか全くいやらしくないやりとりをしてすぐに彼女はやってきた。
小柄なギャル系でスタイル抜群というキャッチコピーだったが、まぁそんなところ。150センチ以下で髪の毛はかなり明るい色で、メイクも洋服もギャルだ。
顔は…まぁ大丈夫。
やたらフランクな彼女で、「先週○んちゃん呼んだお客さんでしょ?」
と普通に聞かれた。「○んちゃんとは仲いいんだ、いつも二人で待機してる時はモンハンやってるんだよ」
そう言いながらどんどん服を脱いでいく彼女。
ゴージャスな下着を取ると…ナイスバディ!でした。
上を向いた大きなおっぱい、細いウエスト、形のよいヒップと3拍子揃った見事な身体、背が低いのがホントに残念だ。
シャワーを終えてベッドへ向かう。彼女の方から積極的にキスをしてきたため、少し彼女の攻めを堪能。全身リップからフェラまで丁寧にやっている。
フェラは下をよく動かすタイプのやり方で、こちらの顔を挑発的な目で見ながら時たまパクッと咥えて、反応を楽しんでいる。
攻守交替してこちらから攻める。声はあまり出さないがアソコはよく濡れている。あまり乱れるタイプではなさそうなので、攻めるというよりも彼女の身体をじっくり味わった。きれいなバストとヒップに迷わずむしゃぶりつき、久々に自分勝手な攻めを展開する。そして自分のタイミングで素股から入れようとすると、
「…やだ、本番禁止だよ!」
と彼女。しかしすぐ後に「次から○んちゃんじゃなくてあたしを指名てくれる?」
と続ける。
了承すると同時に生のまま挿入。「あ、おっき…おっきい!」
といいながらこちらの背中に手をまわして抱き寄せようとしてくる。
濡れ具合や入れてからの反応は先週の嬢にかなわないが、十分いい身体をしている。十分に身体を楽しんでから彼女のお腹に発射。
基盤を餌に自分の客にしたことを○ちゃんにはなんて伝えるのだろう?それとも○ちゃんにはもういってあるのだろうか?
しばらくこの土地では彼女を2回に1回の割合で呼んでいたが、彼女が休みの日に気まぐれで○ちゃんを呼んでみた。
上手くいけばそのうち二人呼んで基盤3Pなんて考えていたがちょっと甘かった。
やはり前回同様彼女の乱れっぷりは激しく、潮を吹きベットを汚しながら太めの身体をびくつかせている。そしてそのまま挿入しようとすると、「え、止めて、止めて!」と拒否。しかし何をいまさらという感じで激しい素股からのアタックを続けると最後は特に逃げもせず生のナニを受け入れる。
すると前回以上の乱れっぷり。こちらも抵抗されたことが興奮材料となって早めの発射となった。
抜いてからしばらく痙攣していたが、ようやく落ち着いた彼女に向こうを向いたまま「もうあたしのこと呼ばないでね」
と一言言われた。理由は基盤のこととま○ちゃんとのこととどちらもあるような感じだ。「わかった」
とだけ彼女に言い身支度。彼女はすぐに気持ちが切り替わったのか、身の上話を始めた。刺青&酷いリスカなのでまぁかなり良くない環境で生きているようだったが、これ以上会う事もないと思うと興味は全くわかなかった。
ま○ちゃんはその後もちょくちょく呼んで、最終的にはホテル近くの飲み屋に一緒に飲みに行くまでになった。この地を離れるときに泣きながら「あたしはどうなるの!」って怒られたことが思い出されます。
おわり
- 東北
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壊れかけの嬢
- 2012/02/09(木) 19:24:44
何回かこの嬢にリピートした。
鬼出勤がたたって体調が悪いのか、それとも精神を病んできたか、1週間程度の休みと鬼出勤の繰り返しになっている。
彼女に会って聞いてみると、やはり直前で行きたくなくなるらしい。
まぁそれが普通の感覚だろう。完全におもちゃのように客に扱われているはずだ。
この時も口開けで入ったのだが
「今日は5本全部指名で埋まってるんだぁ」
と彼女。指名の客の方が気持ちが楽らしい。一番いやなのは何もしゃべらない客だという。いわゆる暗くてキモイ客。
フリーでそういう客が来るとどっと疲れちゃうと言っていた。
ルックスが地味目なのでいわゆるおたくっぽい客に耐性があるのかと思ったら全く逆のようだ。
この日は彼女の好きな電マをオプションで頼んでみた。
1人暮らしの時は電マでよくオナっていたらしいが、今は彼氏と一緒に住んでいるので持っていないという。
はたしてこの嬢の反応は?とおもいながら先ずはソフトに攻める。
責め始めの反応が彼女は素晴らしい。
自然に少しだけピクッと身体を反応させ、呼吸の荒い息をし始める。
そして我慢してる風の表情になり、乳首は触れてもいないのにこりこりになってくる。下半身に手を伸ばしパンティの上から割れ目をなぞると、ギュッとしがみついてくる。もう一方の手で背中や首筋などをなでるともう表情は「好きなようにしてください」と言わんばかりにトロンとしている。
ここで電マを取り出しじっくりじらしながら、彼女の割れ目を攻める。
「はっぁ!ん!」
大きくビクンと身体を動かし、突然大きな声。
狙いをクリトリスに定めて電マの腹部分で刺激すると、「あああっ!」
「いっ!いい!きもちいいっ!」
「あ、いくいくぅ!」
とあっという間に昇天。あまりにあっという間でさすがの彼女も恥ずかしかったらしく照れ笑い。なかなかカワイイ。
攻守交替、いつののようにイラマチオをさせる。もうこうされるのが分かっている彼女は咽ながらただ耐えている感じ。決して彼女からギブアップが出ることはない。今度は手マンで攻める。中にゆっくり指を挿入すると、Gスポットあたりが上下に動き指を押し出そうとしてくる。最初は気付かなかったが、実は彼女は名器だと思う。クリトリスを舐めながら手マンをすると顔を真っ赤にしてはぁはぁと荒い呼吸をし始めた。彼女がイク前に
自分がもういい加減挿入したくなり、
生でゆっくり挿入。
彼女は声こそ出さないが、アソコはギュッとしまりそして良く動く。
キスをしたり乳首をつまんだり、そしておしりをはたくたびにギュっとしまったアソコは最高に気持ちがいい。ゆっくりピストンをしながら彼女をいたぶると彼女は声も無く身をよじる。これが面白くて何度も繰り返しいたぶった。
そして再び電マを使用。挿入しながら電マをクリにあてると、いままで声を出さなかった彼女が「いやぁ!!」
と悲鳴をあげ背中をびくびくとベットから浮かせている。もちろんアソコもナニを締め付けてくる。すぐにイクことが分かっていたので彼女には「いいというまでイカないように。」
と伝えると、素直にも深呼吸をして落ち着こうとしている。しかし涙目の彼女は頷きながらもいつでもイキそうな表情だ。
こちらも彼女の締め付けによりフィニッシュが近づいてきたので電マを強にしてピストンもより深く動かす。「あぁ、奥、奥いいよぅ!」
と言っていた彼女が突然
「あっ!!ダメ!だめ!変になる!!」
と電マをよけようとしたが、そこは想定内、しっかりと電マをクリにあて続け、ピストンもMAX。
「いいからへんになってごらん」
と囁くと彼女は「変になる!変になっちゃうからだめだめ!」と懇願し、
最後は「へんになるへんになるへんになるぅぅ!!!!(早口)……ああああ!」
と絶叫して果てた。
この嬢はまだまだ楽しめると思う。
色々試してみたい。がつぶれるのも時間の問題な気がしてきた。
ホス○○に基盤の事が書かれ始めている。
そして別の事も…
その事が書かれた後に彼女に入ったのだが…
つづく
激安デリの嬢たち
- 2012/01/23(月) 14:45:45
出張でかつて良く泊まっていたF県。
箱ヘルはない場所なのでいつもデリを呼んでいた。
新規の店を探そうと、携帯をいじっでいるとなぜか安っぽいHPが目に留まった。
80分12000円指名料なし。HPは一応更新されており、在籍の嬢は10人前後と
少ないものの、若い子が多い。
このエリアは「金額が高い≠嬢質がよい」という感触を得ていたので、
試しに電話をしてみた。
気のいいおっさんが出る、ドMと書かれていた○んちゃん(20)を指名。
30分程度で彼女はやってきた。
正直見た目は微妙、まぁポチャってるのはHPで確認済み。
服装はバンギャっぽい。愛想はあまり良くなく暗い感じ。
服を脱ぎ始めると、左腕はかなりひどいリスカ痕があり、おまけの反対の腕にはTATOO入り。まぁこれまでもリスカ痕やTATOOの嬢は経験があったが、ハイブリッドは初めてだ。このことについて彼女は何も言わなかったので、こちらもスルー、シャワーを浴びてプレイ開始。
見た目とは裏腹に基本受身の彼女、やさしく時間をかけてキスをしたら、かすかに喘ぎながら重い体をこちらに預けてくる。大きめのおっぱいを強めに揉みながら乳首を軽くかむと、ビクっと身体をのけぞらせるが、あまり声は出さない。おしりへのスパンキングも何も言わずにじっと耐えている。
声は出さないものの感じている事が分かったので、下半身に手を伸ばすと、あり得ないほどの濡れよう。匂いもきつめだ。指を中に入れると、中の筋肉が動く動く、そして彼女ものけ反りながら感じている。彼女の口からは「んっ…、はぁっ…」
っという声が出てきたものの何か我慢しているようだ。
それならと、指を2本にして激しく動かしGスポットを刺激すると、ジャバジャバと愛液があふれ出し、突然彼女が「だめだめっ!いっくぅ!!」
と初めて大きな声を出しそのまま行ってしまった。
指が入ったままのアソコは収縮を繰り返し、彼女の腰は細かく痙攣、前進もピクッピクッと波打っている。
それをみてこっちも興奮度MAX、ナニを数回アソコにこすりつけ、そのまま挿入しようとすると、「あっ!ああっ!」
と驚きながら一応みをよじって抵抗する。しかし両手で腰をホールドして、割と勢いよく挿入。「あ!、あぅ、あーーー」
ものすごい締め付け&ヌルヌルのアソコは最高に気持ちがいいが、それ以上にこの嬢の乱れっぷりも凄い。初めて会った男とSEXをしてここまで乱れてしまう彼女に多少引きつつもスパンキングをしつつ激しいピストンを繰り返す。
最後はズボっとナニを抜いて、再度痙攣を起こしている彼女に向けて発射。
なかなか濃い時間であった。
この店を少し使ってみようと思い、すぐに別の嬢にリピート。
つづく
- 東北
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風俗嬢あ○○ その?
- 2012/01/16(月) 20:22:35
付き合い始めてみると、彼女はそれほど金のかかる子ではないことが
分かった。とはいえそれは彼女が風俗を辞めなかったからで、まだ10代の彼女の財布にはいつも数万円入っていた。
専門学校に入り、ほとんど同時に風俗に勤め始めた彼女はその金で高い洋服を買いまくり、学校では周りの人間に奢りまくっていたそうだ。
相当気持ちが良かったらしい。
や○ざに付け込まれ、貯金を根こそぎ取られてからもそれはなかなかやめられない様子だった。貯金をするどころか、今までの服をネットオークションで売りに出し、また新しいを洋服をネットで買う。
学校帰りに友人とファミレスなどに立ち寄り、食事代を全部支払ってあげる。
彼女の事を友人たちはどう思っていたのだろう。
2人でデートの食事はこっち持ちだったが、自分が言い出さなければ高い店も、高い料理も望んでくる様な事も無く、しかも彼女は下戸だったこともあり、2人で晩御飯を食べて2000円以内が多かったと思う。
最初お酒が飲めないという話を信用しなかった自分が、ホテルで缶チューハイをのませたが、半分飲んだところでトイレでリバース、というかわいそうなこともしてしまった。
彼女は言っていた。
「もしお酒が人並みに飲めて、もっと社交的だったらキャバクラに勤めていたかも知れない、でも自分はこっち(風俗)の方があってると思う」
「小さいころからこういう仕事には興味があったかもしれない、だって妹と二人で押し入れに入って風俗ごっこやってたから(笑)」
結局それは現実となってしまうのだが、実はその前にも彼女にはある経験があった。高校時代の○交だ。
このことは彼女を知ってすぐにホスラ○に書かれていたので知ってはいた。やく○と付き合っていること、親に虐待されていたこと、基盤、色々書かれていた。
しかしこちらから聞くことはできずにいたが、ある客の事を話していてそれが事実だと分かった。よく彼女はメールや店の掲示板でのやりとりを見せてくれながら、その客についていろいろ教えてくれていた。
「実はこのお客さん○○(彼女の出身地)時代からの人なんだ」
「なんで向こうなの? 付き合ってたわけ?」
最初ははぐらかしていた彼女もやがて事実を話しだした。
「高2のころからお金もらってしてたんだ…」
つづく
- 東北
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彼氏のいる嬢?
- 2011/12/23(金) 13:48:23
もう何か月も会いに行っていなかった。
それは出勤がほとんどなかったから。
月に2〜3日連続出勤してそれっきり、そんな状態の彼女にメールで連絡。
「覚えてる?久しぶりに行きたいんだけど出勤しないの?」
すると「もちろん覚えてるよ!○○とか××の事もちゃんとおぼえてるもん!」
と返事が来たので、出勤日に予約して彼女に入ることにした。
精神的にキテるコなので、それが原因で休んでいたらしい。
会ってみると少し痩せて…丁度いいくらいになっていた。
「○○さんが来るって思ってたら、すごい緊張しちゃって…」
「どうして?」
と聞くと、
「だって、エッチするから……」
下を向きながらもじもじしているところは演技でも十分カワイイ。合格。
シャワーの前にゆっくり抱き寄せて、軽く全身を愛撫すると、
目を閉じてじっと快感に酔っている様子。
全身が汗ばんできたのでぺろぺろすると「だめだよぅ」
と言いながらもだえ始める。吐息も荒くなってきた。
下着の上から股間をなぞると「はんっ」
と小さく喘ぎながら、背中が大きくのけ反る。アソコはもう十分湿っている為
横から指を滑り込ませクチュクチュといたずらをする。
ここでいったんシャワーを浴びることにした。そういえばこの嬢とは即尺、即Hはしたことがない。ここまで来ると流れで最後まで行ける場合がほとんどだが、彼女のトークも悪くない為、いったん休憩。
彼女は自分で股間を洗いながら、「こんなに糸引く濡れ方は初めて!」
と言っていた。
彼氏のことを聞いてみると、まぁ最近は上手くやっているらしい。
一応働いているけどアルバイト。正社員になったら結婚したいらしい。
そして結婚するまでは風俗を辞めないつもりとも言っていた。
最近はナンバー入りにも興味がなくなってきたようで、
まぁ、この出勤ペースでやっていけるならいんじゃない?と言う感じだ。
ベットに戻り彼女を抱き寄せる。
「○○さん、いっぱいエッチしたいよ…」
と言いながらキスをしてくる。
彼女は手を握ったり、名前を呼んであげる、といったプレイが大好きだ。「○○さんのエッチは手の動きとか言葉はやさしいのに、下半身が激しい所がいいの」
と具体的に言われた。そうです。それを意識してやってます。
全身を愛撫し、彼女のあそこも指と口で準備を整える。
すると彼女から「入れて…」
とおねだり。
ここで気がついたのだが、最近の中ではナニがいちばんカチカチになっている。なぜだろう?やはり初めての嬢、久しぶりの嬢は興奮度が高いのだろうか。
ゆっくりと彼女の中に硬くなったナニを挿入。生でヒダヒダの感触が伝わってくる。
「はぁっ、やっぱり大きいっ、気持ちいいいよう〜」
思う存分ツキまくる。アソコの中の感触はまぁ普通。
気持ち良すぎて不意にいってしまうほどではないので、
逆にいろいろ楽しめる。
「後ろからして欲しい」
とおねだりされバックからズブリ。
お尻を叩きながらパンパンとツキまくると、
「もう四つん這い無理…」
と言われうつ伏せ寝バックで挿入し、容赦なく腰を動かした。
「○○さん、気持ちいいよぅ、もっともっと〜」
「△△、もうイキそうっ」
「精子かけて!おねがい!」
最後は背中にかけて終了。
「こんなHを毎日したらダメ人間になっちゃくらい気持ち良かった」
と横になりながら彼女が言った。
そして「いつまで札幌にいるの?」
とも。テキトーにこたえてまた来るからと答える。
確かこのコお酒が飲めないはず。それじゃ店外に誘うタイプでもないしな、
等と思っていると
「今日は終わったら、◆◆さん(他の女の子)と初めてご飯食べに行くんだ〜」
だそうです。
それってホスクラ誘われるよ〜と言いかけましたが、止めときました。
つづく

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